6000万人が使う「国産ヘルスケア基盤」構築へ 富士通×ソフトバンク×SMBC社長陣の「戦略と決意」
富士通、ソフトバンク、三井住友フィナンシャルグループ(以下、SMBCグループ)は5月19日、医療分野での業務提携を発表した。「国産ヘルスケア基盤」を構築し、健康増進や病院経営の効率化を支えることで年間約5兆円の医療費削減を目指す。
出典: ITmedia ビジネス
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富士通、ソフトバンク、三井住友フィナンシャルグループ(以下、SMBCグループ)は5月19日、医療分野での業務提携を発表した。「国産ヘルスケア基盤」を構築し、健康増進や病院経営の効率化を支えることで年間約5兆円の医療費削減を目指す。