豪州へ輸出する新型護衛艦“ほぼ日本仕様のまま”で大丈夫? 「独自仕様に現場が困惑」は杞憂か 現地企業のキーマンに聞いた(乗りも
もがみ型護衛艦の能力向上型、新型FFMのイメージCG(画像:三菱重工)。オーストラリア政府が2025年8月、同国海軍が運用する新型フリゲートとして、三菱重工などが開発・建造を行う新型FFM(多機能護衛艦)をベースとする共同開発案の採用を決定。
出典: Yahoo!ニュース経済
元記事を開く
もがみ型護衛艦の能力向上型、新型FFMのイメージCG(画像:三菱重工)。オーストラリア政府が2025年8月、同国海軍が運用する新型フリゲートとして、三菱重工などが開発・建造を行う新型FFM(多機能護衛艦)をベースとする共同開発案の採用を決定。