ガーナ議会、LGBTQ+当事者や支援を刑事罰化する法案可決
ガーナ議会がLGBTQ+の「自己同定」や活動の支援・擁護などを広く処罰対象とする法案を可決し、最大で禁錮10年を科す内容と報じられた。発効には大統領の署名が必要で、当事者団体は住居や雇用、医療への影響を懸念している。
出典: 海外RSS / The Guardian World
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ガーナ議会がLGBTQ+の「自己同定」や活動の支援・擁護などを広く処罰対象とする法案を可決し、最大で禁錮10年を科す内容と報じられた。発効には大統領の署名が必要で、当事者団体は住居や雇用、医療への影響を懸念している。